1. トップ
  2. ヒロセ流手帳術
  3. 2016年の会社用の手帳の構成を早くも考える。

2016年の会社用の手帳の構成を早くも考える。

|

私ったら去年の8月の時点で、2015年の手帳の構成について考えてますね。
今年はもう6月の時点であれこれ考えてます。手帳好きのヒロセです。
2015年のフランクリン・プランナー手帳の構成を考える。

振り返ってみますと

2014年は
プライベート:ウィークリー
会社:1日2ページ
会社が休みの日のページをプライベートとして利用

2015年に
プライベート:1日2ページ 手帳専用用紙
会社:1日2ページ

という構成に変えました。

それで、プライベートの手帳専用用紙は止められそうにない。
このこ便利なの。
フランクリン・プランナー オリジナルから手帳専用用紙のユニバーサルに変えてどぎまぎ。)(フランクリン・プランナー 手帳専用用紙を使い始める。

そして思っているのが、会社の手帳で1日2ページにすると、余りの用紙が半端ないということ。
土曜、日曜に祝日、年休の日も抜くので余りのページを自分で切ってカットアウェイページのようにしてもまだ3月分くらい。
これは、紙が多すぎるぞという事態になりました。

今、考えているのが以前プライベートで利用していたウィークリーを会社用に持ってこようということ。最低限の予定をこちらに入れて、

をまとめて挿して使おうかしらと。

どちらも、当面は現在大量にある余りページをカットアウェイページにしていけば数か月は持つ気がしています。
たりなくなったら専用のTodoとメモのリフィルを買えばいいかな。
そうするとまた、手帳が薄くコンパクトに使えるかもしれません。

その暁には、家で使ってめちゃくちゃお気に入りのミニ・データを会社用に買う。
カットアウェイページにはミニ・データー必須です。

その時の環境もあるけど、毎年毎年、同じメーカーの手帳を使っていても、構成や使い方が変わる。
もっと便利に使いたい、とあれこれ考えるのは楽しいものです。

もう10月始まりのリフィルは販売を始めそうなので、キャンペーンをフランクリン・プランナー公式通販サイトでキャッチアップしていきたいものです。

<手帳情報まとめ>

「日経WOMAN」「DIME」掲載 手帳の達人の手帳情報まとめ。

<関連記事>


MoMA STORE

こちらの記事もおすすめ