1. TOP
  2. book
  3. 「働く女性の絶対貯まる!マネーノート」日経WOMAN編 使い始めました
  1. TOP
  2. ヒロセ流ポイント・マイル術
  3. 「働く女性の絶対貯まる!マネーノート」日経WOMAN編 使い始めました

「働く女性の絶対貯まる!マネーノート」日経WOMAN編 使い始めました

年末年始は身体の不調から検査をして(問題なしで良かった)
「刃を研ぐ」大きなものとして花粉症レーザー手術をし、
東京を離れ、関西・九州で過ごすわその後熱出すわ、
とどったばた。

成人の日の連休で、ようやくとりかかることができました。
前回の様子はこちら。
日経WOMAN12月号読んで
「お金を貯めたい」と思った人が次に読む本。
「働く女性の絶対貯まる!マネーノート」日経WOMAN編
)

 

年間予算は11月の時点で書き込みをしていたので、
実際の1月分給料をもとに計算して1月の予算、
そして実績を書き込みます。

びっくりすることに、私は25日を締日にしているので
1月は12月26日にスタート。
すると、年末年始の旅行ですでに予算オーバーしてしまいました。

恐ろしすぎる現実です。

最初から予算オーバーではやる気も出ないので、
その部分は取っ払って、「特別支出」枠に入れて検討することに。

[クレジット予算][現金予算]に分けて、日々の支出を記載。
すでに1か月の予算を決めるときに[ライフライン予算]というのを
設けて,それを差し引いてあるので、
光熱費などは日々の記載に入れず、巻末見開きの
年間の記録に書くようですね。

締日の25日まで、あと1週間。なんとか残金が確保できるのか?
お弁当を作っていくと、それを褒め称えるように書いていい
とのことですので(そこまで大げさには書いてありません)
明日の昼の弁当も準備しちゃいました。

数値に出してみることで、意識が変わる。
紙が手元にあり、1ページを1週間と見ることで、
しなくて良い出費をしなくなることもある自分がいます。
こうやってじわじわと生活が改善していくと嬉しいな。

<関連記事>